寝る時は必ずブラジャーを付ける

寝るときには、必ずブラジャーを付けて寝ます。

 

ブラジャーを着けるようになったのは、小学校の6年生からです。小学校の友達が、ブラジャーを着けて寝たほうが胸が垂れなくて良いという情報をどこからか、得てきたのでそれを鵜呑みにしてブラジャーをして寝ていました。

 

一日もブラジャーを着けずに寝たことは無いです。と言うよりブラジャーをしないでは、気持ち悪くて寝れません。

 

しかし、最近になってというか、ずいぶんと大人になって、周りの人が、寝るときにはパジャマだけという人が多いのを知りました。私の胸は、大きさは普通ですが、確かに垂れていません。ブラジャーのせいだと思っています。

 

もちろん大きな胸だとまた違ってくるのかもしれませんが、形状記憶ということがブラジャーをつけていることで、確かにあると確信しているのです。

 

ちょっとブラジャーを付けて寝るときの難点としては、寝る時用のブラジャーではないので、着けているブラジャーのワイヤーが結構硬いものだったりすると、横に向いて寝た時に、胸の中央の部分に刺さる時があるので、ちょっとそれは、手で直したりしないと行けない時もあります。

 

ブラジャーのサイズは合うものを着けているのですが、寝返りをうった時などに、回るという感じでずれることもあるのだと思います。

 

今は、寝る時用の専用のブラジャーをあるということで、それを試してみると良いのだろうと思います。とりあえず、ブラジャーはなしでは、寝付けないし、ブラジャー無しで、パジャマを着るということも心もとない感じがして、試したことはありません。

 

このような状態になるのは、健康診断の時に、検診用の服だけを着て、ブラジャーを着けずに、病院の中を歩きまわったことがあるだけです。この感じがとても苦手です。胸がスカスカするというか、胸が揺れるというか。